2017.01.14 (Sat)
敬愛すべき浜田省吾氏のアルバム買いました。

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元々のオリジナルは持っているのですが、その後リマスタリングされた物を持っていなかったので購入しました。
全部で7枚かな?リマスタリング出ているはずです。
とりあえず今回は大好きなプロミスランドを含む3枚。昨年買えば2種類のカミジャケ貰えたのに・・・なぜ躊躇したんだ。

実はちょこっとデザインも違う。

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上がリマスタ。
メインストリートとかは全然違うパッケージになってます。
中の歌詞カード(?)的なブックレットも全然違います。流石こだわりが違う。
流石にここまでくればオタクかも知れないな。


まぁ今回なぜリマスタに手を出したのかというと、昨年発売された「j.boy」のリマスタ。
結構originalとは違っていたのよねぇ。
と、いうのと本音はリマスタ版はCDエクストラ仕様なんですよ。
2曲ほどなんですけどDVDに収録されていない映像が入ってる。
滅茶苦茶欲しい!なっちゃいます。

それなんですけど、アルバム発売されたのが2000年以前なので、ソフトウェアが対応していない・・・。
メッチャショックですよ。泣いてます。
quick timeというアップルのソフトが必要なんですよね。
アルバムの中にソフトウェアがdlできるように入っているのですが、16ビットなのでできない。
元々がパソコン関係詳しくないのでこれ以上は厳しい。
しょうがないからウィンドウズ98買っちゃう?買わないで今のパソコンで閲覧できる方法あるのかな。
なんにせよpcに詳しい楽器屋さんに今度相談してみます。


レコード聴ける環境を手に入れたのでレコードも制覇したい。
シングルにしか入っていない楽曲とか、CDとアレンジ違うものもあるので聞きたい。
しかしレコードかける自信がない。
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2016.09.26 (Mon)
ON THE ROAD 2016

行って参りました。
職について以来初めての連休を取得しコンサートに行ってきました。

そもそもコンサート自体が初めてだったのでどんな雰囲気なのかもわからずでなにもかも楽しんだ感じ。
開場が1時間近く遅れても「そんなものか」と思ってました。ツアーブログ見る限りかなり危なかったらしい。
今年デビュー40周年で、足を運ぶまで時間空きました。
まさか本当に音楽を聴いて涙するとは思わなかった。いままでそういう発言を聞いてありえないとしか思っていなかったので。
席もかなり近い位置で本当にすぐそばでした。

ただ、やはり自分の体力というか体調がよくなかった。
当日朝までは完璧のコンディションだっただけに悲しい。
公演中に座るとは思わなかった。退席したくらいだった。
アンコール一曲目で復活したけど。

コンサート後は父の家に行って酒飲むはずが、体調不良により次の昼3時まで寝てた。酒とつまみが勿体ない。

体力つけてまた行きたい。

2015.12.07 (Mon)
今日久々に城南海さんの声聞きましたね。
自分が卒業の年だかその前後だか忘れましたが、みんなのうたで初めて歌声聞きました。
沖縄的な歌い方(?)がすごく特徴的な方で、曲もいい感じでちょっと気になっていました。

で、本日ラジオから数年ぶりに声を聞いたわけです。
おぉアルバム出すのかと思って調べてみたら(金銭的にアルバムしか買わない主義)結構アルバム出しているではないですか。
某テレビのカラオケ番組の影響でカバーも出していたんですね。

ラジオの内容は本人が質問に答えていくやつ。
最近のアーティストは声がごにょごにょで何言っているかわからないけど、城さんちゃんと喋れるのね。
そういうところでは好感度高いですね。

ユーチューブで夢待列車探してみたけど、出てくるのは本人のオリジナルよりテレビのカバーばっかり。
まぁ、テレビのお蔭で間口が広がるのはいいことなのかも知れませんが、これってどうなんでしょうか。

なんにせよいつかアルバム買いたいかな。

DVD届

2015.11.28 (Sat)
やっと届きましたー。
予定通り届いてくれれば連荘でアルコール入れなかったのに。

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浜田省吾氏の僕と彼女と週末に。
CDは持っていたんですけど、DVDが素晴らしい映像作品とは知らなかったので買っていませんでした。単なる映画みたいな感じなのかと思っていました。

これは見る価値ありますねぇ。
最初は字幕もなにも無しで見たのですが、字幕も年表だったり解説だったりで結構見応えあります。年表は個人的に役立ちますね。
何回も見直したい。

自分の世代ではなかなか省吾氏のことを知っている、曲聴いたことある人がいません。
故に世界で自分だけが彼のことを一番ほれ込んでいるのでは錯覚してしまうほど。
高3の時に初めて聴いてからずっと彼がアーティストの頂点。
最早個人ではなくバンドの域にいるチームも好き。

ところでレベッカが紅白出るみたいですけど、バックバンドも一緒に出るんですかね。
紅白ってカラオケなの?見たことないからわかんないですけど。
歌は世につれ世は歌につれという言葉があるように、リアルタイムの日本の抽象的な表現が紅白だったり。

2015.10.12 (Mon)
さてさてブログ復活しましたよ。
何回目だよという声は閲覧者が少ないので聞こえてこない。
まぁ毎日過ごしていて一日のまとめを書きたくなる時が多いので。
引退詐欺する人とか何回もチッタ復活させたりする人の気持ちもわからないでない。

身内にばれたのでちょっと閉じていました。
流石にブログは恥ずかしいかな。ただ作り直すのもアレなので。(コテ変えるつもりもないので)

とりあえず自慢話を書いていきます。

 

この人と仕事してきました。
なんといってもフォークが好きでギターまで始めた自分にはあこがれの存在。
多分我々の親の世代なら結構知っているはず。
今回ステージをしていただくにあたって、楽屋の付き人から音響との間に入り、マネージャーと調整してました。
自分ひとりだけしかいなかったのでめちゃくちゃ忙しかったです。
喋り方もまったくDVDと同じで微笑みが素敵。
今回そもそもライブとか音楽の舞台に関わるのが初めてで、右も左も完全にわかりませんでした。
何をするとかそういうの。専門用語みたいなのは多少知識があったので助かりました。

この記事を見ている人にはまったく感動なんて伝わらないだろうけど本当に死んでもおかしくない運を使った。
ファンに殺されかねないレベルかも。

正直前日のリハは体調悪いどころではなく、吐きまくっていた。
そもそも人がいなくて穴をあけるわけにはいかないしの休むことは許されない。
親もファンだったのでこの機会を逃すべく往復2時間送り迎えしてくれた。超絶感謝。この年で送り迎えは情けなかったけど。

本当は細かくエピソードを書き残したいのだけど、それだとタイピングもキツイくらいの体験をさせて頂きました。

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ピックも頂いてしまいました。(ピックの写真くらいあげてもいいよね・・・?)
本人はあんまり譲りたくないみたいでしたけど。
右はサポーターの方から頂きました。本番で実際に使ったやつです。感動。
サポーターは「どうせ俺の事知らないんだろ」みたな雰囲気出しまくりでしたが、DVDにだって出ているし、そもそも30年サポート続けている。知らない訳がないだろうに。

実際お会いしていた2日間は緊張もマックスだし、仕事も結構大変だったのでよく感覚は残っていません。
この自分が舞台袖で本人のカスタムギターを手渡しししていたなんて。


疲れたのでここまでにしますが、本当に幸せでした。
コンサートにすら一回も足を運んだことのない自分が本人と仕事するなんて夢にも思いませんでしたよ。


ただどうしても世代が上なので自慢できる相手がいない。
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