2016.05.30 (Mon)
最近というか前々からそうなんですが、自分がただのペンコテに見られている事について。
まぁ、結論から言えばただのザコテなので、それを克服というか、昇格(?)するしかないのかなと。

「ペン持ち」みたいな見られ方してますよね。
ペンコレ勢の中では真ん中くらいにはいるのかなと自覚してますが、自分の場合メインは回す方だった。
じゃあ、その数々のペンは?と聞かれれば困るのですが、ドンドン増えていった当初の頃は、このペン回してみたいだとか、○○氏の使っているペンはどんな回し心地なのだろう、とか純粋に回す欲でした。

そして、黒KTと出会ったときに弾みがついたんですよね。
当然白KT等と比べると軸も違うしで、別のペンなのですが「色によって回し心地が違う」事に気づいてしまいました。
そうなれば、色を変えてみたい場合は最早新しいのを作るしかない。という謎の考え。
グリップのつける場所がずれれば勿論重心もズレますよね。
そんな感じで改造ペンが増えていきました。

未改造ペンはストックです。
作りたいときにパーツがないのは辛いモノがあるので貯めています。
ペンをパーツとみるのはなかなかに反感を買いそうですが、近い感じです。

二度と同じ回し心地のペンとは出会えない、というのが持論です。
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